レギンス着用のきっかけは産後太り

初めて着圧レギンスを買おうと思ったのは、10年ほど前に1人目の子どもを出産して自分の体型の崩れ具合に危機感を持ったことでした。
着圧レギンス自体初めてだったので着用感がわからず、商品の説明書きに記載されている通り
ぴったり目のサイズを選んだのですが体型が崩れているだけにそれまで無理なく着用できていたMサイズを着用するのがかなりきつい状態になっていました。

それでも1枚2000円程度して無駄にしてしまうのはいけないと思い、無理をして何度か着用しました。
しかし外食時に着用していてお腹が苦しくなり、結局注文した食事を食べきれない状態になってしまいました。
その時は旦那の会社の取引先の人からの招待で外食をしていたので、あまりにも食べない状態に取引先の人から調子が悪いのかと心配されたほどでした。

着圧レギンスはぴったりにしないといけないのかと思ってインターネットで他の使用者の情報を見てみると、
私と同じようにぴったり目がきつかったからワンサイズ上のものを使っているという人が思いのほか多くいたので、
もったいないとは思いつつも改めてワンサイズ上の着圧レギンスを購入して履きました。

それはお腹周りはきついということはなかったのですが、脚回りが締められているような感じではなく、これでは細くならないと思っていました。
しかし実際には着用して妊娠前に着用していて産後太もものところで支えて着用できなかったパンツが着用できたので一定の効果があったのだと思いました。
それ以降は気にせずワンサイズ上のものを購入するようにしています。現在は10枚ほど所有しています。

そのうち着圧レギンスはこの1年で体重が増加して合わなくなってしまったので、1枚大き目のサイズを買おうと思っています。
レギンスのこだわりは、脚はきちんと締めて、ウエストはゆったりさせて長時間着用しても苦しく感じないものがいいと思っています。
着圧レギンスは脚を細く見せたいと思う時、また裏起毛のレギンスはボトムスが短めの時寒さ対策のために着用しています。

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